![]() 昨日の情報(腰胸)を期待しいざ仙台新港へ向かったが、既にサイズは下がり膝腰と寂しいコンディションに・・・・ 北西もびゅーびゅーだったが、この時期もコンスタントに週2は入りたいのでパドルアウト(イヤーウォーマーして)。 ![]() 本日はバディー金氏とサーフ。 ギックリから奇跡に復活を遂げ、リハビリサーフであった。 |
![]() 今月末発売のON THE BOARDのカバーに弊社ライダー「新城 譲プロ」がカバーを飾ってます。 フィリピントリップの画像で特集記事もあります。 お近くの本屋さんへ今すぐダッシュ! さらにアダルトプロ三人の石川トリップも必見です。 さらに弊社ブログでもお馴染みのD前氏(そのように見える)らしき人も登場してますので、是非保存版にどうぞ ![]() |
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ドライスーツの着用法のご紹介です。
正しい使い方で水漏れ等を防ぐことが出来ますので、是非ご覧下さい。 ドライスーツ着用法 1. 水温に合わせソックスの厚さをお選び下さい。 ![]() 2. ドライスーツの水漏れナンバーワン箇所は本体とブーツのつなぎ目です。 縫い目部付近は極力引っ張らないよう注意して下さい。 注:縫い目部を引っ張ることにより縫い穴が貫通し水漏れをおこして きます。 ![]() 3. 長袖を着るなり、腰にベルトを巻くなり各々のコンディションで ドライスーツは通常のウエットと違いゆるめフィットの為、締め付け感が無いので個人的にはスパッツ等のタイトなインナーがお勧めです。 ![]() 4. 両袖を通し最後にネックをかぶる その際も決して縫い目付近を引っ張らないこと ![]() 首をかぶる際もネック部をボールを持つように手のひらで下げてください。 (写真では次のステップになるのですが画像がありません。すいません) ![]() 5. ファスナーの閉め方 一番は近くにいる人に頼んで締めてもらうのがベスト。もし誰も居ない場合は一人で閉める しかないので参考までに。 ■リーシュコードを使用する。 その際にコンペ系の細い物より太めで伸びないものがベスト。 ボードに付ける方のマジックテープ側をジップの手持ち部に抜けないように挟む。 ![]() ■車のサイドミラーや電信柱等にまわし、反対側を手で固定してもち体を回して閉める。 注:短めに持って リーシュが伸びないようにして体を回すのがコツ 引き始めは必ずループ部を持ち、ファスナーを握らないようにする ![]() 6. ファスナーチェック 車のミラーや窓ガラス等で、ファスナーの確認をして下さい。 閉めたはずのファスナーがまれに開いている場合があります。その際は再度ファスナーを 開き閉め直して下さい。 ![]() 簡単グローブ装着法 1. 始めに袖のシワを伸ばす (これ以外に大事です) ![]() 2. 外側の袖口を丸めてあげる。戻りやすいので膝で押さえるとやりやすい。 ![]() 3. グローブを装着し丸めた袖を伸ばすだけ。 もちろんグローブはオリジナルグローブ(外側ジャージの内側SCSの優れもの乾きやすいので2ラウンドめも快適装着) ![]() 4. 反対側も同じ要領で ![]() ドライスーツ脱着法 基本的は着るときの逆を行うが、大事なポイントはここ 1. まずブーツの後ろを踏んでカカトを外す ![]() 2. そして前を踏んで指先を抜く、それから中に手を入れソックスごとブーツを脱ぐ。 注:くれぐれもブーツ周りの縫い目を引っ張らないのがこつ めんどくさいウエットだなと思われるかも知れませんが、これくらい気をつけて着て頂ければドライの機密性はある程度までは保たれます。より長く水漏れを防ぐには通常のウエット以上に丁寧に扱って頂くことしかありません。 真冬の寒さを防げるのも完璧な機密性があってこそですので、是非これを機会にダメージの少ない着脱法を実践してみて下さい。 ![]() |
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西高東低バリ寒気圧配置も一段落し、寒さの後に最高のスウェルを運んできてくれた。
肩頭とこの季節にしては十分なサイズで3発のドルフィンで吐き気をもよおす程の水温。 ![]() ![]() 山にはしっかりと雪も積もり、雪解けの水も入り込み川にはなんと流氷が! さながら川を渡る際にはまるで北極の氷を割りながら進む船のようだった。 ![]() ちなみに外気はご覧の通り (朝6時の段階で) ![]() 今までのスタイル (セミドライにヘッドキャップ) ![]() これからのスタイル (ドライスーツにイヤーウォーマー) ![]() 好評発売中 ![]() |
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世界初のビッグウェイブ・スタンドアップ・パドルサーフィン・イベント「QuiksilverEdition Ku Ikaika Challenge Presented by C4 Waterman & Red Bull」が開催されることが決まった。このイベントは、期間中にハワイ・オアフ島のマカハで20フィートに達する日に1日のみ開催されるもので32人フォーマットで行われる。
注目はトム・キャロルやルーク・イーガンといった往年のスターや、個人的にも楽しみなケリー・スレーター、ロブ・マチャド等が招待されている。 ケリーのSUPはお目にかかった事がないので楽しみだ (うまい事だけはわかっているが・・・) 注目のイベントは1月15日から2月29日の間で開催される ![]() |
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昨日からの雪で仙台も今朝は道路にまで雪が積もる程の積雪。
でも、今年の青森は凄いらしい (下記の写真参照) 雪が降り止まず、自前のブルで雪かき(雪かきレベルではない)。 業者に頼んだら一回で数万円もかかるらしい。こういう場所でも海に向かうその姿勢には本当に頭が下がる思いだ。 頑張れ〜雪国サーファー! アイデンティファイはこれからも皆さんの為に快適な商品を創作していきます。 ![]() |
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ここ数年ブログやらホームページやらとカメラにお世話になる機会がめっきり増えた。
元来無精なので持ち歩く習慣がなく家族写真もたいして残っていない。 でも仕事となれば話しは別だ、意外に使ってみるとおもしろいかな?と思いきややっぱりカメラは苦手だ。持って行っても写さないことしばしば・・・・ そんな私もさすがにブログには写真を載せたい、一見は百聞にしかずといったところだ。 文章は画像でカバーする、これ大事。 と言うことで私物カメラをご紹介。 SONY製の「Cyber-Shot DSC-H1」を使用。購入から既に4〜5年はたってると思う。 今現在は「DSC-H7」になってるようだ。 Nikonだ〜Canonだ〜と一眼レフは欲しいがまず自分には使いこなせないだろう。(説明書を読破する間に次の機種が出ているかも知れない、携帯電話状態だ) 大事な写真はカメラマンに頼むのでこれで十分。 これでもマニュアル機能もあるので夜景や商品写真もある程度は対応出来る。 高いカメラを買って使いこなせないより、安いカメラ(でもそこそこ)を買って最大限に使い切る方が良いのではと思う。 今度カメラを買うときは、きっとカメラから画像をメールでそのまま送れるそんなカメラが欲しい。(既にあるかもしれないが) ![]() ![]() |
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今期人気のドライスーツですがこのような過酷な状況の中でも使用され実証されております。
取扱店最北端青森の「gre'」さん。この時期はもっぱら日本海へと出向いてるらしいがコンディションはご覧の通り。吹雪いております。 ![]() 現在3mm厚のスーツが青森で使用可能かテストをして頂いています。 感想はgre'さんのブログにてご覧下さい。 ![]() アイデンティファイのドライスーツ、このような極寒地にて使用されユーザーからのフィードバックを基に改良され、作り手も実際に使用し日夜開発に励んでいます。 ![]() |
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Hawaiiの友人から画像が送られてきた。
常夏イメージのハワイだが冬はやっぱり夏とは違い、風が冷たくベストやタッパーを持参した方が良さそうだ。 今年の冬はカリフォルニアへもハワイへも行かない予定なので、しばし思いをためておく事にしようと思う。 この冬はしっかりドライスーツサーフィンを堪能し、更なるスーツ開発に専念。 ![]() ライダー:Uっくん ![]() |
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